ダイスケ ダイスケ

こんにちは、ダイスケです。

眞殿勝年(まどの・かつとし)氏が案内する「EX-MAKER(エクスメイカー)」を見て、「勝率100%なら本当に負けないのか」「19万8,000円を払っても回収できるのか」と迷っていませんか。

私にも、焦って副業情報を探し、急いで選んだ経験があります。だから、魅力的な数字を見て登録や購入へ進んだことを責めるつもりはありません。

私はEX-MAKERを実際に19万8,000円で購入しました。販売ページにある利用者例と同じように初期投資50万円で始め、VPS(自動運用を動かすための外部サーバー)などの費用も払いながら半年間運用しました。

しかし、半年たった現在も、購入代金と投資金を含む初期投資分を回収できていません。私が使った限りでは、19万8,000円を払う価値は感じませんでした。

この記事では、私の利用結果だけでEX-MAKERの全利用者を決めつけず、案内ページ、購入後の相談LINE、料金、返金条件、特定商取引法に基づく表記を確認します。販売側が示す数字と、私の半年運用で分かったことを分けて見てください。

すでに登録・購入していても、追加資金を入れる前に、支払総額と実際に出金できた金額を確認できます。届いたLINE、申込画面、支払明細、入出金履歴のどれかが残っていれば、削除せず保存しておきましょう。

眞殿勝年のEX-MAKERを半年運用した結論

結論からいうと、私はEX-MAKERを積極的にはおすすめしません。理由は、販売ページで「勝率100%」「毎日最低5万円」などの強い数字が示されている一方、私は50万円を入れて半年運用しても初期投資分を回収できなかったからです。

私が負担した金額は、購入代金と投資金だけでも次のとおりです。

費用私が負担した金額・内容
EX-MAKER購入代金198,000円
運用に入れた資金500,000円
VPS等の周辺費用金額未集計だが別途発生
購入代金と投資金の合計698,000円
半年後初期投資分を未回収

購入代金と投資金だけで69万8,000円です。これを6か月で回収するなら、VPS等を除いても単純計算で月約11万6,333円を手元へ戻す必要があります。実際には周辺費用も上乗せされるため、回収のハードルはさらに高くなります。

販売ページには、初期投資50万円から5か月目に171万7,987円になったという利用者例が掲載されています。

EX-MAKERの販売ページにある初期投資50万円と5か月目171万7987円の掲載例
販売ページには、初期投資50万円から5か月目に171万7,987円になったという例が掲載されています。

この金額は販売側が掲載した例で、全員に同じ結果を保証するものではありません。私の結果も1人の運用例です。月別利益、現在残高、出金額、VPSの総額を記事上で第三者が検算できる資料は公開していないため、「販売側の掲載例」と「私の半年未回収」は、どちらも適用範囲を分けて判断してください。

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私なら、半年たっても回収できていない状態では追加資金を入れません。購入代金、投資金、VPS等の総額と、半年で出金できた金額を先に並べます。

申込画面、支払明細、取引履歴、入出金明細、VPSの請求明細があれば、広告の数字ではなく自分の収支で継続を判断できます。

眞殿勝年が案内するEX-MAKERとは?完全自動・生涯無敗という投資アプリ

EX-MAKERは、眞殿勝年氏が案内する仮想通貨自動取引アプリです。申込ページでは、有料オンラインコミュニティ「MAKER GUILD」へ参加し、EX-MAKERを使った資産構築方法を受け取る形で販売されています。

つまり、申込ページで案内されるのはアプリ単体のダウンロード代だけではありません。自動取引アプリの永久使用権、使い方のマニュアル、会員向けコンテンツ、6か月間のサポートをまとめた参加プランです。アプリは存続する限り6か月後も使えるとされていますが、相談対応は同じ期間で終わるため、「永久使用」と「永久サポート」を混同しないでください。

仮想通貨の自動取引は、あらかじめ用意された条件に沿って売買を繰り返す仕組みです。人が毎回注文する手間を減らせても、価格変動、接続先の条件、手数料、システム停止などの影響は受けます。販売ページだけでは、取引対象、1回あたりの注文量、最大損失、停止条件を第三者が検算できる形では確認できませんでした。

販売ページやLINEで確認できた主な訴求は次のとおりです。

  • 完全自動で生涯無敗
  • 勝率100%
  • 1日約600回の取引
  • 毎日最低5万円
  • 投資金を入れると設定不要で自動起動
  • リスクゼロで手数料収入を得るという説明

LINEにも「完全自動で生涯無敗」「毎日最低5万円」「勝率100%」と表示されています。

EX-MAKERのLINEにある完全自動で生涯無敗、毎日最低5万円、勝率100%という表示
LINEでは「完全自動で生涯無敗」「毎日最低5万円」「勝率100%」と案内されています。

ただし、申込ページの末尾には、表現や再現性には個人差があり、利益や効果を保証しない旨もあります。操作が自動であることと、投資元本が減らないことは同じではありません。

「勝率100%」という表示だけでは、1回あたりの利益と損失、含み損、手数料、出金額は分かりません。仮に勝った取引が多くても、一部の損失や費用が大きければ、最終的な手取りが購入代金と投資金を下回る可能性があります。

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取引回数や勝率が目立っても、私が最後に見るのは「入れた総額」と「手元へ戻った総額」の差です。

EX-MAKERの購入後は2つのLINEへ分かれる

EX-MAKERを購入した後の相談先は、1つにまとまっていません。確認した画面では、次の2つのLINEへ分かれていました。

LINE対応内容画面で確認できた注意点
決済相談用EX-MAKER支払い・決済の問い合わせコンテンツ内容は別LINEへ相談する案内
EX-MAKERコンテンツ相談商品内容や利用に関する質問返信まで時間がかかる場合があるとの案内

決済相談LINEのメッセージでは、このアカウントは決済に関する問い合わせのみを扱い、コンテンツの質問は別の相談LINEへ連絡するよう説明しています。

EX-MAKERの決済相談LINEがコンテンツ相談を別LINEへ案内する画面
決済相談LINEでは、コンテンツに関する質問を別の相談LINEへ送るよう案内しています。

コンテンツ相談LINEでは、質問を受け付ける一方、返信まで時間がかかる場合があると案内されていました。

EX-MAKERコンテンツ相談LINEが質問を受け付ける案内画面
コンテンツ相談LINEでは、質問を受け付け、返信まで時間がかかる場合があると説明しています。

どちらのプロフィールにも、取得時点では未認証アカウントの表示がありました。未認証だけで危険と断定はできませんが、相談先の表示名だけでなく、申込画面にある販売者と支払先の名義を保存することが重要です。

問い合わせるときは、氏名、決済日、質問内容、どちらのLINEへ送ったかが分かるように記録してください。サポート期間が過ぎると回答しない旨も案内されているため、既読画面を含めて日付が分かる形で残しておきましょう。

たとえば「カード決済が完了したか」は決済相談、「アプリが起動しない」「使い方が分からない」はコンテンツ相談という分け方です。返金について連絡する場合は、片方へ送っただけで終わらせず、販売者の正式な連絡先と申出方法を最新の特商法ページや契約メールでも確認してください。

返信が来た場合も、トーク画面だけでなく、日時と相手アカウントが分かる全体画面を残します。後から経緯を確認するとき、質問文だけの切り抜きでは、いつ、どの相談先へ、何を伝えたかが分からなくなるためです。

EX-MAKERの料金は19万8,000円、投資金とVPS等も必要

2026年8月20日に確認した申込ページでは、EX-MAKERを含むMAKER GUILDの一括価格は19万8,000円(税込)です。

EX-MAKERを含むMAKER GUILDの一括価格19万8000円の表示
申込ページでは、一括価格を19万8,000円(税込)と表示しています。

支払方法によって総額は変わります。

支払方法1回あたり支払総額一括との差額
一括198,000円198,000円0円
2回払い128,000円256,000円58,000円
3回払い89,000円267,000円69,000円

分割回数と総額は申込ページにも表示されています。

EX-MAKERの2回払い総額25万6000円と3回払い総額26万7000円の表示
2回払いは総額25万6,000円、3回払いは総額26万7,000円と表示されています。

提供物として、EX-MAKERの永久使用権、使用マニュアル、会員専用コンテンツアプリ、専任コンシェルジュサポート、関連サービスのマニュアルなどが案内されています。サポート期間は決済完了から6か月です。

一括と3回払いでは、同じ案内内容でも6万9,000円の差があります。月々8万9,000円という表示だけで決めると、総額26万7,000円が見えにくくなります。分割払いを選ぶ場合は、途中で利用をやめても残額の支払いが必要とされている点も、申込前に確認したい条件です。

ただし、商品代金を払えば追加資金なしで始められるわけではありません。自動取引へ入れる資金や、自動運用環境を維持するVPS代なども考える必要があります。

私の場合は19万8,000円の商品代に加え、販売ページの掲載例に合わせて50万円を入れ、VPS等も利用しました。ダイスケのケースでは、少なくとも69万8,000円+VPS等がかかっています。50万円は私が選んだ運用条件であり、EX-MAKER全利用者の最低投資額と確認できたわけではありません。

ここで分けたいのは、19万8,000円は商品・コミュニティへの支払い、50万円は取引へ入れた資金だという点です。取引資金は口座に残っている可能性もあるため、すべてを「失った金額」とは書けません。一方、口座残高が表示されていても、出金できなければ生活に戻せるお金とはいえません。回収状況は、現在残高だけでなく実際の出金額まで含めて見ます。

また、VPS等の月額費用は少額に見えても、運用を続ける限り積み上がります。購入前の費用表には、商品代、投資金、VPS、入出金手数料、関連サービス費を別々に書き、半年合計で比較してください。

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商品代だけを見て決めると、運用資金やVPS等が後から重く感じます。支払う前に「商品」「投資」「維持」の3つへ分けて総額を出してください。

なお、提供された情報では2026年8月22日にリローンチ予定とされています。料金、提供内容、特商法表記は変更される可能性があるため、申込直前に最新ページを保存してください。

勝率100%・毎日最低5万円と半年未回収の差

販売側の案内では「勝率100%」「毎日最低5万円」「1日約600回」といった数字が並びます。別の画面には、262回の取引で1日約5万円の利益という例も掲載されています。

EX-MAKERの販売ページにある262回の取引で約5万円の利益という掲載例
販売ページには、262回の取引で1日約5万円の利益という例が掲載されています。

毎日5万円が半年間続けば、単純計算では約900万円です。しかし、私の半年運用では、購入代金と50万円の投資金を含む初期投資分すら回収できませんでした。

販売ページの「毎日最低5万円」を回収計画へ使うなら、少なくとも日ごとの確定損益と出金実績が必要です。画面上の評価額が増えていても、未決済の含み益やボーナスを含む場合は、銀行口座へ戻せる金額と一致しないことがあります。今回の資料だけでは、その数字が手数料控除後なのか、実際に出金された額なのかまでは確認できません。

この差だけで販売側の数字を虚偽だと断定はできません。運用した期間、相場、取引条件、出金条件が同じか分からないためです。一方で、販売ページの利益例だけを理由に資金を追加するのは避けてください。

確認する数字は勝率だけではありません。

  • 投資口座へ入れた累計額
  • 決済済みの利益と損失
  • 現在の含み損
  • 実際に出金して着金した金額
  • 商品代、VPS、手数料を含む費用

同じ6か月の入金・損益・出金・費用を一列に並べて初めて、回収できたかを判断できます。私の月別利益やVPS総額は未集計なので、推測の数字で補いません。

月ごとに集計するなら、「月初残高+当月入金+確定損益-出金-手数料=月末残高」のつながりを確認します。数字が合わない月は、ボーナス、未決済ポジション、別口座への振替がないかを見ます。勝率や取引回数だけでは、この資金の流れは分かりません。

自動運用の広告数字と実際の運用結果を比べる観点は、ゴールドスナイパーを3か月運用した記事でも整理しています。

全額返金保証は利益が出ない場合を対象にしていない

申込ページには「全額返金保証」という表示があります。ただし、2026年8月20日に確認した条件は、利益が出なかった場合に購入代金を返す内容ではありません。

対象は、参加から30日間に、指定された動作環境を満たし、セットアップ代行サポートを利用してもシステムを起動できない場合です。PCの性能やOSによる不具合は対象外とされています。

EX-MAKERの全額返金保証が動作環境と起動可否を条件にしている表示
返金保証は、指定環境でサポートを受けてもシステムを起動できない場合に限定されています。

さらに、申込ページには次の条件も記載されています。

  • 返金申請は役務提供期間終了後から7日以内
  • サポート期間中の6か月は全額返金保証の対象外
  • 運営者とのやり取り画像や実践証拠が必要
  • サポート期間中に退会を連絡した場合は返金対象外
  • 分割払いで自主退会しても残額の支払義務がある
EX-MAKERの返金申請期間と必要資料と退会時の支払義務に関する注意書き
返金申請は期間が限られ、やり取りや実践の証拠も求められています。

「半年運用して初期投資を回収できない」は、確認した返金条件そのものには含まれていません。見出しの「全額返金」だけで判断せず、申出日と適用条件を確認する必要があります。

条件を時間順に読むと、参加後30日間に動作環境を整え、セットアップ支援を受けても起動できないことが入口です。一方で、申請は6か月の役務提供期間が終わってから7日以内とされています。サポート期間中の退会連絡は対象外とも書かれているため、早く連絡すればよい、半年待てば自動的に返金される、という単純な制度ではありません。

返金を検討するときは、端末のOSと仕様、セットアップ支援を依頼した日、起動しなかった画面、販売側からの返信、退会や返金を申し出た日を残してください。利益が出なかったことを伝えるだけでは、掲載された条件のどこに当てはまるかを確認できません。

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申込画面、支払明細、半年の入出金、VPS請求、サポートLINEを日付順に並べて、返金条件のどこを確認したいか、分かる範囲から一緒に整理しましょう。

返金や契約上の判断は個別事情で変わります。販売側との話が進まない、申請期限が迫っている、カード決済を止められるか確認したい場合は、消費者ホットライン188へ相談する選択肢もあります。国民生活センターの情報商材に関する案内も確認してください。

眞殿勝年と株式会社GENERALHAWKの関係

EX-MAKERの案内で前面に出ている人物は眞殿勝年氏です。一方、2026年8月20日に確認した特定商取引法に基づく表記では、販売者は株式会社GENERALHAWK、代表者は加藤隆伸氏です。

項目確認できた内容
案内者眞殿勝年
販売者株式会社GENERALHAWK
代表者加藤隆伸
所在地神奈川県伊勢原市東大竹1丁目21番3
販売価格198,000〜267,000円(税込)
サポート期間決済完了から6か月

広告に出る案内者と、契約・返金の相手になる販売者は分けて確認してください。人物の知名度や肩書きだけでは、返金条件や取引アプリの再現性を判断できません。

申込ページ内の特商法画像と、リンク先の特商法ページでは電話番号が一致していませんでした。記事では番号を掲載しません。どちらが現在の連絡先かを決めつけず、申込日の最新ページ、決済メール、契約書面を保存してください。

ダイスケ ダイスケ

誰が紹介しているかと、誰へ代金を払うかは別です。返金やサポートを確認するときは、決済明細にある会社名から見てください。

EX-MAKERの口コミ・評判は公式の声と利用結果を分ける

EX-MAKERの口コミや評判を見るときは、情報源を分ける必要があります。販売ページには初期投資30万円・50万円・100万円から資金が増えた例が掲載されていますが、これは販売側が選んで掲載した成果例です。

一方、私は19万8,000円で購入し、50万円を入れて半年使いました。それでも初期投資分をまだ回収できていません。私はこの結果から、19万8,000円を払う価値は感じませんでした。

ただし、私の結果だけで、すべての利用者が回収できないとは断定しません。販売ページの成果例だけで、誰でも同じように増えるとも判断できません。

情報分かること分からないこと
販売ページの成果例販売側が示す運用イメージ全利用者の平均、失敗例、出金実績
私の半年利用購入代・50万円・VPS等を負担し未回収他の利用者も同じ結果か
「勝率100%」の表示販売側が強調する指標費用後の手取り、最大損失、再現条件

口コミの数より、自分の取引履歴と出金履歴がつながっているかを優先してください。利益画面だけでなく、入金日から現在までの残高推移を見れば、少なくとも自分の結果は確認できます。

広告・登録・支払い後で取る行動は変わる

EX-MAKERをどこまで進めたかによって、先にすることは変わります。

現在地先にすること保存する資料
広告を見ただけ利益表示より料金・販売者・返金条件を確認広告、案内ページ、特商法
LINE登録済み決済相談とコンテンツ相談の役割を確認LINEプロフィール、届いたメッセージ
申込直前一括・分割総額と投資・VPS費用を合算申込画面、規約、最新特商法
支払い済み契約相手、提供物、サポート期限を確認決済明細、契約メール、相談履歴
運用中・未回収追加資金を止め、入金・損益・出金・費用を集計取引履歴、出金履歴、VPS請求
返金を検討中申出日と返金条件を確認し、期限が近ければ公的窓口へ相談返金連絡、既読画面、実践記録

返金期限が迫っている、連絡が取れない、支払いを急かされている場合は、記事の整理より公的窓口への相談を優先してください。局番なしの消費者ホットライン188へつながります。

何も保存していなかったとしても、決済メール、カード明細、銀行の振込履歴、LINEのトーク履歴から時系列を戻せる場合があります。削除や退会を先にせず、まず画面を保存しましょう。

EX-MAKERで同じ後悔をしてほしくない

EX-MAKERについて確認できたのは、2026年8月20日時点で一括19万8,000円、分割では最大26万7,000円、サポートは6か月という条件です。販売側は勝率100%や毎日最低5万円を示していますが、利益を保証しない旨も記載しています。

私は19万8,000円を払い、50万円を入れ、VPS等も使って半年間動かしました。それでも初期投資分を回収できていません。結果を振り返ると、商品代を払う前に、利益例ではなく総費用と回収条件をもっと厳しく見るべきでした。

私は過去に副業や投資の判断を重ね、約300万円の借金を抱えた経験があります。その経験があるからこそ、「ここまで払ったから、追加すれば取り返せる」と急いでほしくありません。購入したことや半年続けたことを責める必要はありません。今残っている記録から、これ以上お金を動かす前に立ち止まれます。

同じ後悔をしてほしくないので、販売ページの数字より、19万8,000円の提供内容、投資へ入れた総額、半年で実際に出金できた金額、VPS等の費用、返金申出日を優先してください。私は半年使った結果、EX-MAKERに19万8,000円を払う価値を感じませんでしたが、あなたの次の行動は、あなたの契約と入出金の記録を見て決めるべきです。

ダイスケ ダイスケ

申込画面や支払明細が1枚しか残っていなくても大丈夫です。半年の入出金履歴とVPS請求を見ながら、次に確認する金額と日付を分かる範囲から一緒に整理しましょう。